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『我們所謂的過去,都建築在位元上。』
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「無責任自翻」APH角色歌專輯第二彈 Vol.7 白い炎 俄.羅.斯(CV:(高戸靖広)





PS.假如各位有追蹤噗浪在左下方就可以發現本人接觸語言並無包括俄語

之前德文只能說我有Elias外掛,法文不忍說我今年勾搭了一個法叔家交換生
所以俄語部分完全是APP字典(好加在他們通常都不太難)






ヘタリア キャラクターCD II Vol.7








完整日文歌詞



白い炎

ロシア(高戸靖広)
作詞:こだまさおり
作曲:出田慎吾・須藤祐

その産声は誰も知らない  深い森の中で
怒りにも似た雷鳴のように ただ純粋に
始まるсудьба

風は問うだろう何処へ向かうと 皮肉な響きで
若さがまだ未知を選べる 健やかな日々
何かを求め その行為に溺れるほどに
目覚める自我は 穏やかさとは切り離されてゆく
солнце,солнце 祈りを

белое пламя 短い夏にさえ 近づく足音
одиночество ざわめく木々に何故 理由を探せずに

「まだ僕が何も持っていなかった頃 まだ僕が何も成していなかった頃
純粋な欲望は夢と呼ぶに相応しく
無邪気で幼稚な朗らかさを 確かにあの頃僕は知っていた

…知っていた?

時に思い出して赤面するような 大声を出して打ち消そうとしては
それでも尚ほろ苦く甘やかに広がる後悔
それは完全に失ってしまいきれない不思議な輝きを保っている
憎しみに近い嫌悪を感じながら
どこかその滑稽さに救いを探しているのだ
愚かさはいつまでたってもつきまとい
未熟であることの証明に 今日も罠を仕掛けてくる
ただただ全てを若さのせいにしてしまえたなら
この心も幾分平穏を取り戻せるのだろうか
己の辿った道を肯定できるほどの成熟が
いつかこの身にも訪れるのだろうか
今はまだ、何もわからない…」

どんな事象(こと)にも終わりがあると 当たり前のように
灰色の空 沈む景色に 背を向けられて
求め疲れた 明日を責めるわけなどないさ
時は移ろい 実りもやがてこの手から零れる
солнце,солнце 祈りを

белое пламя 凍てつく雪原は 全てを飲み込む
одиночество 閉じてゆく白銀 心をかさねて

「生命が眠りにつく季節 長い長い孤独を僕らは耐え抜く
雪の下で凍える存在に耳を澄ましながら
どこかに在るはずの気配を想像する
それは長年の間に身に付いた無為をやり過ごす方法なのか
特に意味のない独り遊びなのか 別にたいした問題ではない
僕らは突きつけられた運命を 長い時間をかけて受け取り
示し合わせたように途方に暮れた顔をするだけだ
正気を装い 嘆きを閉じ込め いつかそれが真実になってゆく
人生の深淵など興味を持たずとも 仄暗い絶望を胸に飼い
自分なりの答えを見つけてゆくしかないのだから

ああ… 寒い…

傾きかけた太陽 瞼に焼きつける
黄昏れには まだ少し早い気がしているよ」

永遠よりも遥かな日々が 闇に染まるまで
孤独な朝を指折り数え 吹き荒ぶ風となれ
破滅を怖れずに

любовь, мечта 溢れる光 追憶の森を抜け
旅立ちへの手向けに 希望の花を飾る
любовь, мечта 過ぎた幻 聞き慣れた慟哭と
握りしめた花弁は ささやかな抵抗か
солнце,солнце 祈りを

белое пламя 凍てつく雪原に 彷徨う哀しみ
одиночество 閉ざされた白銀 心を潜めて
судьба 美しく 静かな聖域
судьба 何もかも
覆い尽くす白い炎



完整中譯歌詞


虛白的火焰


深邃森林中 那剛出生嬰兒的啼哭聲無人知曉
像是發怒般震耳欲聾的雷鳴 只是純粹的
宣告那將揭開序幕的命運

風宛如歌唱般詢問著要前往何處? 如此嘲諷的聲響啊
趁著年輕氣盛選擇未知的道路 在尚且健康日子裡
究竟所求為何? 但卻沉溺於反覆行為中
覺醒後的自我 只是平靜緩慢的接受被背叛的事實
向著太陽祈禱吧

虛白的火焰 在這倏忽即逝的夏季 逐漸逼近的腳步聲
深藏心底的孤獨感 為何樹林不斷發出喧嘩聲 不斷找尋著理由

「在我一無所有 一無所成時 那純粹的慾望與夢想遙相應和
單純幼稚的開朗個性 那時真真切切的了然於心

…真切了然於心嗎?

時而想起讓自己面紅耳赤的事 意圖大聲吶喊使其消失於腦海
就算如此甜蜜的痛苦還是伴隨著後悔擴散而出
既然如此那就去保護尚未完全消逝的光輝吧

一邊感受著不斷逼近的憎惡
找尋著拯救這份滑稽之所
不論何處愚蠢皆緊緊糾纏
今日陷阱依舊存在 那是尚未成熟的證明啊 

如果將全部歸咎於年輕的自己偶一為之的作為
這顆心也能感到一絲絲平穩吧
但能肯定而說自己正在通往目標之道成熟著
何時會來造訪這副身軀
至今仍舊 一無所知…」

無論何種事物都會趨向終結 亙古不變
蒼灰天空 日沉之景 皆與自己背道而馳
追尋過程也會感到疲憊 但責怪明天也毫無用處
時光荏苒 不久掌中也將結成果實吧
向著太陽祈禱吧

虛白的火焰 將這凍結的雪原 一飲而下
深藏心底的孤獨感 緊閉的白銀時代 與心合而為一

「在萬物長眠的季節中 忍受著漫無邊際的孤獨
用雙耳傾聽那 雪花飄下凍結的存在
想像著應該在何處存在的氣息
這就是長久以來 所掌握無為度日的方法嗎
沒特別涵義的獨自遊蕩 也不是什麼大事
命運皆是偶然撞見 卻耗盡一生承受
只是為了顯示契合的表象 日暮途窮的臉孔罷了
裝作與平時無異 將嘆息鎖起 總有一天都將化為真實
對於人生的深淵毫無興趣 灰暗的絕望於心中緩緩滋長
別無選擇 尋找屬於自我的答案

如此寒冷…

傾斜的太陽 灼傷了臉部
距離日落似乎還稍嫌早些

像是永恆一般遙不可及的日子 渲染上黑暗色彩
孤獨的早晨將屈指可數 成為將一切化為荒蕪的風吧
別懼怕那毀滅

愛情與幻想 滿溢而出的光輝 穿過回憶之森
將啟程的方向 綴滿希望之花
愛情與幻想 流逝的虛幻 聽慣的慟哭
緊握著花瓣 無力的抵抗
向著太陽祈禱吧

虛白的火焰 在這凍結的雪原 徬徨悲傷著
深藏心底的孤獨感 在緊閉的白銀時代 埋葬於心中
命運啊 在這美麗寂靜的禁區
命運無論為何
終將被虛白火焰壟罩吞噬


 




歌詞為本人翻譯,若要轉載一定要附上網址、出處和譯者,
轉載前務必要通知我(也必須等我回覆後才能轉載)
這是對翻譯者的尊重!
→另外轉載只限翻譯歌詞部份 不包含感想和音樂,謝謝合作


 
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